
アド・ワンについて
Company
企業理念
~明るい未来が見える日本の農業のために~
-
農業者が夢を持てる明るい未来ある農業を実現。
-
『農業と共にある新しい生活様式』のモデルケースの構築。
-
持続可能な農業の実現。
-
日本の農業の素晴らしさを世界中に発信し、日本農業の発展に寄与。
上記実現に向け、有限会社アド・ワンは常に探究し続けます。
スマートアグリカルチャーを創造し、未来農業をカタチに。
SMART AGRICULTURE




SDGsの取り組み
~野菜のポテンシャルを100%活かす仕組み~
アド・ワングループのフードバリューチェーン



JAS有機栽培
有機栽培ルバーブ
最新の水耕栽培技術

ASIAGAP認証取得
カット野菜・パウダー新事業

農福連携
障がい者協働
地域食育振興
丘珠まるしぇの開催
海外への技術協力

お客さまに最大限の満足を
私たちは、水と空気と土を使った新しいイノベージョンで、様変わりする日本農業の課題解決に挑んでいます。安心して食べたくなる野菜とは何か?どう作るのか?どう届けるのか?その解決に向けて、さまざまな取り組みを実践しています。挑戦、失敗、また挑戦。その繰り返しが今の私たちです。これからも新しいカタチを創造するべく、生産・加工・流通販売をつなぐ体制を強化し、ともに取り組んでくださる農業者の方々とのネットワークを広げ、日本農業の新しい可能性を追求し続けてまいります。
取締役社長
宮本 有也

国内外で躍進する、グローバル農業生産企業グループ
GLOBAL COMPANY
未来農業をカタチにするグループ企業のアド・ワン及び
アド・ワン・ファームとともに、 信頼と実績、最先端の
テクノロジーにより、国内はもとより世界に進出する
農業生産企業グループです。

Jファーム苫小牧工場内風景(Jファーム写真提供)

アド・ワン・ファーム

ベトナムのHokkaido Lotus Farmのトマト栽培風景
企業沿革
HISTORY
2008年05月
札幌市による農地特区制度の利用で農地賃貸を受け、札幌市丘珠町に農地10,347㎡を賃借。
丘珠第一農場として、鉄骨フィルムハウス(約4,100㎡)を建設し、 通年栽培生産型施設農業(ベビーリーフ)に進出。
2009年03月
流通部門の確立。
2009年05月
「nanaブランド」を立ち上げ、サラノバレタス栽培の開始。ブランド化を目指す。
2009年06月
札幌市丘珠町に農地4,195㎡を賃借。丘珠第二農場として通年栽培生産型農業を行う。
2009年10月
生産地歴DATA管理システムの確立を行い稼働。
2009年12月
省エネエアーハウス開発、効率的栽培ベッドの開発を行い稼働。
2010年05月
農業生産法人アド・ワン・ファームを設立。農業生産部門を別会社として、農地を順次アド・ワン・ファームに移行。 販売会社として独立を目指す。
2017年11月
株式会社アド・ワン・ファーム丘珠農場内に事業所設置。
2019年04月
島根県出雲市でサラノバレタス販売開始。
2022年05月
ブロッコリースプラウト販売開始。
2022年05月
ポット付きレタスの試験販売開始。
2023年11月10日
カット野菜工場を新設、竣工。
2024年02月
カット野菜の販売を開始。
会社概要
COMPANY INFO
社 名
有限会社 アド・ワン
本社所在地
〒060-0004 札幌市中央区北4条西15丁目1‐18
営業所所在地
〒007-0880 北海道札幌市東区丘珠町712
定休日:土曜・日曜・祝日
代表電話
TEL:011‐780‐1178 FAX:011‐780‐7878
資 本 金
1,000万円
代 表 者
代表取締役 宮本悦朗
取締役社長 宮本有也
設 立
2005年3月3日
事業内容
-
農業品の販売事業
-
農業用生産資材、土木用資材、建築用資材の販売
-
農業土木工事、一般土木工事及び建築工事に関わる調査、計画、設計、施工、管理、運用の事業
-
前項目に付帯する一切の事業
関連会社
株式会社ホッコウ ホームページ : http://www.hkh.co.jp/
株式会社アド・ワン・ファーム : https://www.a-o-f.co.jp/





